DAY TRIP
2026年2月22日(日)

大宮発|軽井沢 → 小諸 → 懐古園
千曲川ビューと信州そば

朝は軽井沢の澄んだ空気で散策→お昼は小諸で信州そば。
午後は懐古園と千曲川の景色で、静かな“きれい”を集める日帰り旅。

出発:大宮駅 日帰り 軽井沢/小諸 景色・散策 信州そば
🚄 出発/帰着
09:00 発
19:30 頃
🗺️ メインエリア
軽井沢 → 小諸
💴 予算目安
¥18,000〜¥24,000

✅ 当日これ見ればOK(迷ったらここ)

📍 集合
大宮駅 ○○改札前(目印:○○)※まずはここに集まる
🚄 乗る新幹線
大宮 09:00発 → 軽井沢 10:05着(便名未定:前日確定
⏱ 遅延時
削る順:軽井沢散策短縮 → 小諸そば優先 → 懐古園は滞在短縮
🆘 緊急時
迷ったら:○○に集合○○に連絡(仮)

🕒 タイムスケジュール

電車中心・ゆったりめ
09:00

大宮駅 出発(北陸新幹線)

指定席にしておくと朝がラク。駅で飲み物を確保してGO。

移動:新幹線 目安:〜1時間
10:05

軽井沢 到着 → 旧軽井沢方面へ散策

空気がきりっと冷える季節。手袋があると快適。

移動:バス/徒歩 滞在:〜70分
11:20

軽井沢駅へ戻る → 小諸へ移動

しなの鉄道などで小諸へ。車窓の山並みも見どころ。

移動:在来線 目安:〜45分
12:10

小諸 到着 → 信州そばランチ

温かいそば or ざる+くるみだれ系が冬の定番。混む店は早め入店。

滞在:〜60分 テーマ:ご当地グルメ
13:30

懐古園(小諸城址)で散策

園内は段差もあるので歩きやすい靴が安心。のんびり写真タイム。

滞在:〜90分 テーマ:歴史・景色
15:15

千曲川リバーサイドで景色を味わう

川の広がりと冬の光がきれい。冷えるので首元の防寒を。

滞在:〜45分 テーマ:絶景・散歩
16:20

小諸駅 → 軽井沢経由で大宮へ

帰りに軽井沢でおみやげを少し。新幹線は余裕をもってホームへ。

移動:在来線+新幹線 到着:19:30 頃

📍 立ち寄りスポット詳細

タップで開閉
旧軽井沢の街並みのイメージ

軽井沢駅から旧軽井沢方面へ。冬の空気はキリッとしていますが、歩くほどに気持ちよさが増します。
途中で温かいドリンクを買って、写真を撮りながらゆっくり進むのがおすすめです。

滞在目安:60〜75分 防寒:手袋&首元 路面:凍結注意
信州そばのイメージ

小諸はそば店も多く、駅周辺でさくっと入りやすいのが嬉しいところ。
冬は「かけ」「鴨」「山菜」など温かい系が人気。時間があれば小鉢や地元の一品も。

滞在目安:45〜60分 混雑:12時台注意 おすすめ:温そば
懐古園の散策イメージ

小諸駅から歩いて行ける名所。園内は見どころが点在するので、写真を撮りながらゆっくり巡るのが◎。
階段や坂もあるため、滑りにくい靴だと安心です。

滞在目安:75〜100分 足元:段差あり 冷え:耳あて◎
千曲川の景色のイメージ

懐古園の後は、千曲川が見える場所へ寄り道。川面のきらめきや、遠くの山並みが絵になります。
風が強い日もあるので、ここは特に防寒を厚めに。

滞在目安:30〜50分 防寒:風対策 写真:逆光も◎
軽井沢のおみやげのイメージ

小諸から戻ったら、発車時刻までの短い時間でサクッとおみやげ。
混雑しやすいので「買う物を決めてから動く」とスマートです。

滞在目安:15〜25分 コツ:先に時刻確認 駅構内:便利

📝 メモ & 持ち物

冬の軽井沢・小諸向け
  • 電車の接続は日によって変わるので、前日〜当日に乗換案内で最終確認。
  • 軽井沢・小諸は冷えやすい&風が強い日あり。体感温度が下がる前提で防寒。
  • 園内や川沿いは路面が凍っていることも。滑りにくい靴だと安心。
  • そば店は昼ピークが混みがち。入店時間を少し早めるとゆったり。
  • 帰りの新幹線は、余裕があれば指定席推奨(荷物が増えても安心)。
モバイルバッテリー 手袋・マフラー 厚手の靴下 滑りにくい靴 折りたたみ傘 飲み物(温) 小銭(バス等)